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バックカントリー、MTB、ヨガ、好きなものばかりで迷っちゃう!
いつも大阪のヨガ&ウェブでお世話になっている
H.I.Dで、もう私には魅力満点の企画が決定!!

そこで、ハイ!もちろん私、ヨガします!!
ヨガ(4/15)ON RELAX担当です。
バックカントリーでフラフラ、クラクラしている後に、
温泉入って、その後じわーーっとヨガ。

ロッジの3Fなので、景色も見えて、まるで野外!
いつも、やっているヨガより、運動後にじわーーーっと
聞かせるヒーリング系、セラピー系ヨガしまっす。

バックカントリー、MTB、ヨガ、どれでも好きなものが
少しでも重なったら、是非ご参加ください。
一粒で二度美味しい!!

夜のゴハンと参加者との語りも楽しみです。
今度は、ヤスくん、ジャンベ弾いてくれないかなぁぁ。

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WHITE GREEN RIDE 2006

4/15(土)-16(日)

H.I.D 春の恒例イベント『WHITE GREEN RIDE』
ON GREENはMTB で
ON SNOW は、“ハキモノ”はそれぞれで !

冬と、春の境目にしか味わえないすばらしい自然の恩恵を
それぞれのライディングスタイルで、楽しむ季節限定イベント

白馬にてスノーボードとマウンテンバイクを!
Friends of H.I.Dの溝口靖史(SNOW)、山中剛(MTB)が
このイベントを通じて白馬の遊び方を提案します!

もちろん、どちらかだけの参加もOKで、アクティビティに参加しない日は
白馬観光をしたり、温泉に入ってゆっくりしたり、信州そばを食べにいったり、
大自然の中でYOGAしたりと各人のスタイルで白馬を満喫してください。
是非ご参加ください!

詳しくは、http://hid.co.jp/wgr/wgr.html
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by doyoga | 2006-03-31 18:03 | yoga
budokon奨学金制度つくったよ!
やりたいぞ!宣言から、はい!
まずはやってみよう!で、budokon奨学金制度創りました!

MANAさんやさなみさん、takusukilaさんからの励ましも受け、
日本ではまだまだ少ない奨学金制度やります!

全員という訳にはいかないですが、
budokonへの思い>パーソナリティ>技術
という重要度で、選考したいと思っています。

選考に漏れた人も、次回のチャンスもあるので、
是非、キャメロンが来ているうちに、TTCレベル1は
クリアして欲しい!頻繁にキャメロン来れないしね。

「思いを成し遂げるために、障害があるなら、
何とかそれを乗り越えようとするその行為が、結果知恵になる。」

と私は思っているので、それの少しのお役に立てれれば。
その思い、届くと嬉しいなぁ。
おっととと・・・執着せずに、やることやったし、後はお任せお任せ。。。


2006年度、budokonジャパン奨学金制度について
【budokon奨学金制度とは】
経済的理由から、先生になるためのTTCを受けることのできない人へも
チャンスを与える、日本では数少ない制度を取り入れます。
現時点、TTCをすべて受け、ベルト(赤)を取得し、先生になることを
条件として、トータルTTC費用半額分budokonジャパンが負担します。
ジャパンが負担した金額分、イントロダクトリー先生になった時点から、
奨学生は、労働によって補います。
奨学金で負担した金額を途中ですべて支払うことも可能です。

【選考基準】
1.小論文(budokon先生になりたい理由。なぜ、奨学金制度を受けたいかの思い)
1200文字以上(原稿用紙でも、ワード等のデータでも形式は問いません。)

2.選考会の参加
・開催日
4/4(火):PM1:30~3:00、
4/8(土):PM1:30~3:00、PM4:00~5:30

場所は、いずれもLOTUS8(東日本橋)にて一般のクラス受講(3000円)を
していただき、そのクラスの中での取り組み方を見させていただきます。
(持ち物)動きやすい服、ヨガマット、上記小論文と申請書(誓約書付)、
ロータス8に支払うクラス費、下記「何を貢献できるか」リスト

※選考会に参加できない方
DVD[budokon for beginner]をご参考いただき、その中から
5ポーズを続けて行っている映像を録画し、送付ください。(4月10日午前必着)

3.「何を貢献できるか?」申告リスト(Study Workリスト)

4.誓約書への署名

【選考結果告知】
・書類は、すべて選考会にて提出(ビデオの人は、ビデオとともに送付)
・結果は、全員にメールにて連絡(4月12日までに)


お問い合わせ:
詳しい資料、申請用紙等は、下記までお問い合わせください。
budokon(at)show-ten.co.jp
(at)を@に変えてお送りください。

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by doyoga | 2006-03-30 12:47 | yoga
budokon創始者キャメロンの妻オードラも来るよ!!
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いやーーー面白くなってきました。
キャメロンの奥様オードラは、そりゃーーーステキな人。
栄養士の免許を持ち、budokonの食レクチャーを
パワーアップさせている影の立役者は彼女です。

そのオードラが、ジャパンツアーに同行することが決定!!
各地で、食に関するイベントも急遽盛り込むことになりそうです。
忙しくなるぞ~。

でも、彼女は、どーしても日本の方々に紹介したい人です。
女の私も惚れる!笑

取り急ぎ、最新情報!
名古屋でもイベントあるよ!

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by doyoga | 2006-03-30 00:13 | yoga
法螺貝とヨーガは、仲良し!
このタイトル、「はぁ?!」と思いはる方もいると思うけど、
チチチチチチッ。すげーーー仲良しなのです。

って偉そうに言っているけど、私もこの二つが
ものすごく密接な関係にあると、最近知りました。笑

なんで縁があるもの同士かというと・・・。

インドの神話の中に出てくるヒンドゥー教の最高神の一つ。ヴィシュヌ。
(ブラーマ、シヴァと三位一体をなす)
姿を変えて、化身して、この世に10回現れるといわれてる。
そして、なんと!彼の四本の手には”法螺貝”、円盤(チャクラ)、
矛、蓮の花を持っている。おぉぉぉ!!!
※追加情報:こんなにいっぱいの神々が法螺貝を持っております。

ほーら、特にヒマラヤ、ヨーガ哲学と密接に関係があります。
興味のある方は、ご自分で色々調べてみてください。
そして、私にも教えてください。笑

さてさて先日、YOGA Life、Rinさんのダンナさんと、
アーバン山伏のMさんに誘われるがまま、
他、総勢18名?!と奥多摩で法螺貝を吹きながら、山を登るっていう
体験を生まれて初めてしました。そう、修験道です。
その入り口を覗かせていただきました。

いつも山といえば、ほとんどが、スノーボードを背負って、スノーシューで
雪山、なので、登山的には、あまりしんどさを感じないのですが、
初めて吹く法螺貝をスコスコ吹きながら、登ると、なかなか手ごわい。
でも、呼吸とその法螺貝の音に、一気に集中モード。
これがまた気持ちエエんです。

森の声、風、あの空気感に触れる山におれるだけでも、
幸せなのに、法螺貝のヴァイブレーションに抱かれて、
私の体も一緒にヴァイブレーション→スパーク。笑

もっと、詳しく書きたいけど、これは、私の体験で、
私の感じたもろもろのことで、書けば書くほど、
うまくいえなくて。。。文章で誤解を生んでもあれだし。
ま、すべてはひとつであり、答えは自分の中にあるって
それを思いっきり活かしたいって。ま、そーいうことです。笑
やっぱり私はカルマ・ヨーガのようです。笑

私の何かがシフトした時間でした。
この機会を与えてくれた人々に本当に感謝。

山伏さんとして、本気で修行をされている方も多く、
私みたいな場違いの大阪ヨギーニを受け入れてくださり、
その懐の大きさに、改めて、感謝。御礼申し上げます。
尊敬しております。ありがとうございます。

今度は、法螺貝の故郷、海でも聞いてみたいな~。

※写真は、あまりにも熱中して、撮るのをすっかり忘れておりました。笑
ので、別の時に撮った山にある鍾乳洞の写真をお届けっ。
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by doyoga | 2006-03-29 01:41 | yoga
白馬でヨガの先生しませんか?
私が白馬に住んで教えたいくらいですが。。。
白馬でヨガをできるスペースがあります。
そこで、ヨガを教えていただける先生を探してます。

白馬はエエですよーーー!
2シーズン私は住んでいたのですが、ホンマに
エエところです。大好きです。
海も近いし、山はバラエティに富んでいるし。

そんな大自然の中でヨガを教えてくださる人探してます。
興味のある方は、下記まで連絡を!
tokyo@hid.co.jp (担当:森部さん)

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by doyoga | 2006-03-27 21:13 | yoga
苦手意識
ハーフムーンのアーサナが、ちょいと苦手だった。
だって、アイアンガーのハーフムーンって、
すこぶる骨盤の位置がひじょーに繊細に指摘さて、
これは、むずい。。。

ある日、スーパーで滑った。
濡れた床にチラシがおいてあって、
ブーツの裏がツルツルで、コケかけた。

すってんころり、とこけるかと。
でも、足一本で立って、こけなかった。
その姿は、まるでハーフムーン。

あれ?!
できるじゃないかい。笑

家に帰ってやってみた。
あれ?前より、すっとできる。

苦手意識って、やっぱり自分で勝手に作っているんだねぇ。
肉体には、無限の可能性があるってことを知るために、アーサナをする。
肉体が教えてくれる、自分の可能性。
答えは自分の中にある。

あぁ~ヨガだ。笑

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by doyoga | 2006-03-22 21:37 | yoga
タケノコとヨガ
タケノコ名人に教えてもらって、タケノコを掘った。
名人の物腰は、優雅だ。美しい。
その前に鞍馬寺で法螺貝&「あうん」を唱えて共鳴した。
幸せだあ~。

タケノコをみて、思った。
一皮一皮、ゆっくり脱皮して、それが竹になるんだなぁと。

焦らず行こう。。。

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by doyoga | 2006-03-22 21:31 | life
budokon名古屋→アースデイ:アウトサイドヨガと茶話会
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週末名古屋でのbudokonコミュニティクラスでした。
(ご様子はNaYOGAブログで様子を確認できます。)
金山のゴールドジムでスタジオ定員満員の参加者は約20名。
名古屋初の日本人budokonインストラクターによるbudokonクラス
おかげさまで満員御礼。
ご参加していただいた方、この場を借りて御礼申し上げます。
ありがとうございました!

いつもの通り、NaYOGAのLOHASウォッチャー坂野さんに手伝いいただき、
名古屋メシ(ひつまぶし)を堪能し、名古屋ローカル(gorico)を
堪能し、ここ数日の4時間睡眠を吹き飛ばす幸せパワーアップ。
これまたありがとうございます!!

そんなこんなで、名古屋へ行くたびに、新たな企画が生まれます。
ってことで、初春一発アウトサイドヨガを名古屋でします!
どこでもいきまっせー!春の芽吹きとともに、再開です。

キャメロン来日まで数日前なのに、大丈夫か?!
おほほほ、きっと大丈夫。苦笑

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4月22日の愛知アースデイ
のNayoga企画にて。
「ドコでもヨガ in 春の名古屋」

参加費:ドネイション
(できれば、集まったお金は、寄付したい。
寄付先をただいま検索中。)

予約制ではなく時間、場所は告知するけど
その場に偶然いた人たちにもどんどん参加してもらう
巻き込み式イベント。笑

場所:アースデイ愛知会場
久屋大通り公園NaYOGAスペース。
芝生広場でヨガした後、ティピ(インディアンのテント)で、
ヨーガの哲学本から一文を読んで、ご一緒にお話会。
お茶でも飲みながら。笑
なつかしの、茶話会風に。

一緒にごゆるりと、ヨガを語りませう。
おっきがるにぃ~!
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by doyoga | 2006-03-20 16:29 | yoga
大相撲大阪三月場所
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はためく旗。大好きな色の組み合わせばかり。
ええなあ。春だなぁ。
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by doyoga | 2006-03-17 14:52
yogaの先生免許とbudokonの先生免許
お友達からのメール。
今海外で、yogaアライアンスのTTCを受けているそうな。

満足いく内容でないらしい、彼女曰く。

最近、色んなヨガのインストラクター免許制度があり、
なんだか数日で、お金を払えば、免許がもらえるっていう
ものもあるみたいで、ちょっと不安。

短い期間の付け焼刃で、後から大変なのは、
その先生自体なんだけど、生徒さんにとったら、
貴重な時間。ちょっと不安です。

budokonは、ヨガの先生の免許とは違って、
試験もあり、そこそこの値段もするし、敷居は、高いかも。
でも、動きだけでなく、心や、食を語る先生なので、
パーソナルトレーナーとしての要素が高く、
取得にも時間と費用がかかります。

時間は、速く取ろうと遅かろうと、その先生のやる気次第
なんですが、費用、こればっかりは、ない袖は振れない。
でも、お金だけ払えば、免許は取れるとは、ちょっと違うし、
何とか、そのハードルを越えれるやり方は、ないいだろうか。。。
「budokon先生に絶対なりたい!」という心意気が
あるならば、お金のハードルもなんとか、できるはずですが、
私たちスタッフも考ええることあるだろうと。

ずーーーーっと考えていました。

で、ある日、スタッフの一人が、こんなアイデアを!

「学業でもあるように、奨学金制度はどう??」

にゃぬ!!その方法があったか!!!
私、大喜び。
さすが、budokonスタッフやるーー!!
感動。

そうだ、この手がありました。
実際の実施には、考えないといけないことが、
山積みだけど、これって、すごくいいんじゃない?
どうですかね?

いちTTCに対して、人数制限はあるだろうけど、
今までなかったんじゃないかと思うんですよ。

詳細は、これから皆と相談して、まずは、
「やりたいぞ!」宣言。

わくわく。
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by doyoga | 2006-03-15 16:45 | yoga